筋トレ好き専業主夫の料理ブログ 父飯男飯

料理ができる男はモテる?料理ができるお父さんはかっこいい?専業主夫が送る男飯の作り方をご紹介。筋トレが趣味なので減量増量ダイエットも得意です。

実は超簡単!誰でも割れる!最短最速で腹筋を割る方法

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人生で一度は腹筋を割ってみたいと思う方も多いでしょう。

私も昔、腹筋が割れたらなって思ってましたがなかなか割れませんでした。

 

腹筋を割る気はありました。

毎日腹筋してました。

常に腹筋が筋肉痛でした。

 

このように努力を重ねても腹筋が割れることはありませんでした。

なぜでしょう?

 

それは腹筋がたくましく成長しても体脂肪があるため腹筋が顔を出さないという話。

 

どんなに腹筋が強くなっても体脂肪があると腹筋が浮かび上がらないのです。

 

では腹筋を割る、これはなんなのか。

腹筋を鍛えることではない。

 

そう、体脂肪を減らすことです。

今回は不健康にはなりますが最短最速確実に腹筋を割る方法をお教えいたしましょう。

 

実は超簡単!誰でも割れる!最短最速で腹筋を割る方法

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先ほどもご説明したようにどんなに腹筋を鍛えても体脂肪があると腹筋は割れません。

体脂肪率の目安は

 

男性で10%前後

女性で13%前後

 

で腹筋が割れます。

うっすら割れてる?ではなく割れてる状態になります。

 

なので腹筋を割らなければいけない時にやるべきことは食事制限です。

もちろん長期的に割るのであればゆっくりやる必要がありますがどうしても、急ぎ腹筋を割りたい時には今回ご紹介する方法が効果的です。

 

思い返せば夏に彼女がいなくて特に体型を気にしてませんでした。

そしたら夏の終わりに彼女ができたんです。

 

別に太っていたわけでもありませんが初めて見せた時に割れてるほうがかっこいいじゃないですか!?

ということで必死に割りにかかったことがあります。

 

こんな具合に撮影が入ったとか海に誘われた。

南の島へ海外旅行が決まったなど急ぎ腹筋を割りたい場面というのは結構あったりします。

 

そんなお急ぎの方に最短最速で腹筋を割る方法を伝授しましょう。

 

毎日腹筋をする

毎日腹筋をします。

ただの腹筋だけでなく腹斜筋も鍛えられるようにバイシクルクランチなども織り交ぜて行います。

面倒な方はこちらの動画をやればOKです。

 

毎日筋トレするのは超回復などの理論ではいけないことではないか?

と思うでしょう。

 

しかし最短最速で腹筋を割るためにはそんな悠長なこと言ってられないのです。

腹筋が常にパンプアップしている状態にしておくことで腹筋が割れて見えるようにできるのです。

 

腹筋が筋肉痛じゃないと不安になるくらい毎日いじめて置かなければいけません。

 

極力食べない

最短最速で腹筋を割る。

一番きついのが食事。

 

健康的に?リバウンドしにくい?

そんなこと全てを無視してやり遂げるのです。

全ては一瞬のためだけに。

 

食事は高タンパク低カロリー。

極力食べないようにします。

できるなら断食を取り入れても構いません。

 

腹筋は基本的にすでに割れているものです。

どんなにやせ細ったとしても腹筋は割れています。

 

だから栄養が足りなくて筋肉がしぼんでしまうというのを考える必要がないんです。

 

腹筋を鍛えながら食事を抑え、体脂肪を加速的に落としていきます。

 

1日の摂取カロリーは?

可能な限り取らない。これが正解です。

 

何と言ってもこの断食のような状態が一番苦しいかと思います。

 

通常2週間で効果が出る

もちろんスタート時の体型、体脂肪率によって異なりますがだいたい2週間程度で効果が現れると思います。

 

痩せにくいと思う人もいるでしょう。

しかし単に痩せにくいというだけでなく、意外と人はカロリーを摂取しているんです。

ヨーグルトに入っている砂糖や脂質だっていっぱい食べればかなりのカロリーになります。

 

今回の最短最速という目的であれば極力食べないのでガンガン脂肪は落ちていきます。

はっきり言って停滞期すらありません。

 

怖いことを言えば餓死に向かって走ってるとも言えるでしょう。

 

それくらいリスクがあることではあります。

 

正直オススメはしない

と最短最速で腹筋を割る方法を紹介しました。

 

まとめますと

・毎日腹筋を鍛えてパンプアップさせておく

・食事をほぼカットし体脂肪を落としていく

 

これだけです。

食事はカット、毎食プロテインとサプリメントを飲めば効果的です。

 

ですが最終手段としてのやり方なのでどうしても!という場合を除いてはオススメできる方法ではありません。

結婚式など人生に一度しかない瞬間のために努力するのは美しい。

 

しかしリスクがあるのでそれを承知した上で行なってください。